会社情報

個人情報保護方針

プライバシーポリシー

■株式会社ラピリストでは、安心してご相談頂けるよう社内事項における守秘義務を尊守致します。

■株式会社ラピリストでは、業務請負に於ける守秘義務と個人情報及び企業情報を保護いたします。

■株式会社ラピリストでは、ITを通じて知り得た個人情報及び企業情報を外部に漏らすようなことは   絶対に行いません。

■株式会社ラピリストでは、業務上知り得た情報を他に漏らしたり、又は窃用することは絶対に行い   ません。

本方針について

本方針は、お客様が株式会社ラピリスト(以下「弊社」といい)の運営するサービス(以下「サービス」と いう)をご利用されたことに伴い、弊社が取得したお客様の個人情報の取扱方針を定めるものです。

用語の意味について

本方針において、「個人情報」、「個人データ」は、「保有個人データ」は、「個人情報の保護に関する法 律」(以下「個人情報保護法」といいます)第2条各号に定める意味を有します。

個人情報の収集について

弊社では、サービスの提供にあたり、主に以下のような、お客様に関する情報を取得します。尚、
以下は例示であり、また、情報の具体的内容によっては個人情報に該当しない場合もあります。

T.お客様から提供される情報

氏名(フリガナを含む)、住所、電話番号(携帯電話・FAXを含む)、電子メールアドレス、会社名・団体 名、部署名・役職、勤務先所在地、その他連絡先に関する情報、生年月日、性別、給与所得情報
(手当て・福利厚生費含む)、会社実績情報(損益計算書・貸借対照表含む)取引先(仕入業者・仲介 業者含む)など、お客様から弊社に提供される一切の情報

U.サービスの利用に関して所得される情報

お客様が弊社に提供するサービスを申し込まれた場合のお客様を識別できる情報と紐づいた状態で の取引履行に関する情報
弊社からのメールマガジンなどの購読に関する情報
マーケティング(調査・分析)により取得された情報
弊社によるアンケートに参加するなどを行った場合の、その発言または記載内容に関する情報

V.アクセスしたことを契機として機械的に取得される情報

お客様のコンピュータがインターネットに接続するときに使用されるIPアドレス、携帯端末の機体識別 及びID端末に関する情報
弊社の運営するウェブサイトにアクセスしたことを契機として取得された、お使いのブラウザの種類・ バージョン、オペレーティングシステム、プラットフォームなどのほか、お客様が閲覧したページ
(URL)、閲覧した日時、表示又は検索されたサービスなどに関する情報
上記のほか、クッキー(cookie)やウェブビーコン(webbeacon)の技術を使用して取得したアクセス 情報など、お客様が弊社へのサービスを利用されるごとに、自動的に収集・保管される情報

利用目的について

弊社では、弊社が取得したお客様の個人情報について、次の目的(以下「利用目的」といいます)の
ために利用いたします。

T.弊社の提供する取引の遂行

お客様が当方に提供するサービスを申し込まれた場合には、サービス・商品の配送、役務の提供、 代金決済、お客様からのお問合せへの対応、関連するアフターサービス、その他取引遂行にあたっ て必要な業務

個人情報等の取扱について

弊社では、個人情報保護法に従い、個人情報をお取扱します。
弊社では、利用目的の達成のために必要な範囲で、お客様の個人データを利用いたします。

データ内容の正確性・安全性

弊社では、お客様の個人データの正確性、再申請を確保するため、お客様にご協力をお願いする場合があります。

その他

個人情報保護法の規定により、上記と異なる扱いをする場合があります。

2008年05月01日制定・施行

「サービス」とは、弊社で提供する業務全てをいいます。

「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他 の記述などにより特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、 それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む)をいいます。
「個人データ」とは、個人情報データベース等を構成する個人情報をいいます。尚、「個人情報 データベース」とは、個人情報を含む情報の集合物であって、次に揚げるものをいいます。

T.特定の個人情報を電子計算機を用いて検索することができるように体系的に構成したもの

U.前号に揚げるもののほか、特定の個人情報を容易に検索することができるように体系的に構成
したものとして政令で定めるもの

「保有個人データ」とは、当方が、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、 消去及び第三者への提供の停止を行うことができる権限を有する個人データであって、 以下のものを除いたものをいいます。

T.当該個人データの存否が明らかになることにより、本人又は第三者の生命、身体又は財産に危害が及ぶ 恐れがあるもの不当な行為を助長し、又は誘発する恐れがあるもの

U.当該個人データの存否が明らかになることにより、違法又は不当な行為を助長し、又は誘発する恐れがあるもの

V.当該個人データの存否が明らかになることにより、国の安全が害される恐れ、

W.他国もしくは国際機関との信頼関係が損なわれる恐れ又は他国もしくは国際機関との交渉上、
不利益を被る恐れがあるもの

X.当該個人データの存否が明らかになることにより、犯罪の予防、鎮圧または捜査その他の公共の 安全と秩序の維持に支障がおよぶおそれがあるもの

Y.6ヶ月以内に消去することとなるもの